ローズクオーツのパワー

ローズクオーツは無条件の愛と癒しのツールです。

失恋や心の傷を癒してくれます。

持つ人とその環境を確かに改善してくれるのです。

知らないと損をする!ローズクオーツのパワーの使い方

愛と癒しの力を持つとして、恋愛の石だと扱われていますが実際には、その癒しの力を使いこなすとこんなことが期待できるようなります。

  1. 心臓のケア
    肉体的には心臓や心筋梗塞などの回復に役立ってくれます。
  2. 治療の回復を早める。
    ローズクオーツを手術や歯の治療のあとや腎臓や喉、鼻の不調、頭痛の時にローズクオーツでその周辺をマッサージすると回復が早くなるなどとの報告もあります。
  3. 不妊対策
    ローズクオーツの力は子宝をさずけ、流産を避けるのにも役立とも言われています。ですから子供が欲しい夫婦や、妊婦には最適のパワーストーンですね。
  4. ダイエット効果
    太る原因の一つはストレスや自己嫌悪です。ローズクオーツは自分を愛することやストレスを癒してくれるためダイエットには最適です。
  5. うつ病、ストレス対策
    もうなにもかも嫌になってしまった、もう自分が信じられないというところまで追いつめられたと感じたらローズクオーツを手に持ち状況を十分い思いめぐらせ、考えてください。きっとあなたの感情が浄化されてくることでしょう。
  6. 急に人を使う仕事をしなければならない時
    ローズクォーツは冷静さと忍耐力、理解力が必要なことを思いださせてくれます。
  7. 愛に臆病になった時に
    ローズクオーツはあなたの心を開き、愛を受け入れる準備を促してくれます。

アクセサリーとして身につけるだけでなく、それぞれの手にローズクオーツを持ち、気持ちを整えると陰陽のエネルギーのバランスを取ってくれます。

 

ローズクォーツをめぐるエピソード

今ではローズクォーツと言うのはよく知られていますし、多くの愛用者がいます。しかし、他の石と比べると歴史の中でローズクオーツについて知られていることはわずかしかありません。

一番古いローズクオーツのビーズは紀元前7000年のメソポタミアの遺跡から発見されています。

装飾品としてのローズクォーツははアッシリアやローマで始めて使われていたようです。紀元前800年~600年前の遺跡で装飾品として使われていたのが発見されています。

古代ローマでは所有権を示す封印を粘度につけるために使われていました。

ヨーロッパでは伝統的に、赤ちゃんが健やかに育つようにピンク色の石が与えられてきました。ローズクオーツのピンク色の輝きは落ち着き、優しい気持ちを育てる効果があります。そして赤ちゃんが胎内から生まれ出た環境へ適応するのを助けます。

(すいませんポールの英語を訳したら、ちょっと変な日本語です)

124524538_1ローズクォーツを使った、さわやか、やわらかな女性らしいデザイン。

 

1個使いの水晶は四ツ葉のクローバー

 

幸せが訪れますように。

 

 

 

124524538_2

クローバーの彫刻の水晶がちょっと珍しい

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